孫たちの快挙

こんにちは(*^▽^*)



今日の嬉しいニュース(*^o^*)


孫の尚ちゃんが入っている吹奏部が

千葉県吹奏楽コンクールで金賞を受賞した。(*^▽^*)

今度は、東関東大会だそうだ。



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尚ちゃんは五年生、毎日部活で頑張っていたらしい。

部員はほとんど女の子ですが、

尚ちゃんは、とっても大きな楽器担当(*^▽^*)

なんという楽器なんだろうなぁ(*^▽^*)



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直ぐにでも、コンクールに出向いて行きたいが

コロナ禍で我慢だ。(>_<)





この孫の尚ちゃん。実は、

漢字検定5級にも合格していた。

上級生でなければ難しいらしい。


毎日コツコツ本を読んでいるという。(*^▽^*)



コロナ禍の昨年は、尚ちゃんと一緒に論語を学んだ。(*^▽^*)




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もう一人この間、嬉しいニュースが届いた。


今度は、孫のきいくん(愛知県)が

国際知識検定1級に合格したという



先ずは4級に挑戦して

1級は様子見で受験したらしいが、

どっちも合格したという。(*^▽^*)



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今、オリンピックで世界各国の国旗が掲げているが

どこの国旗か直ぐわかる。


検定の問題は、バハマの国旗の黒色は何を表しているか???

とかなんだって・・・・

そんな国ある??



よく頑張ったねぇ(*^▽^*)

通知表もとっても良い(*^▽^*)




二人の孫たちいま、五年生だ

揃って、おじいちゃん、おばあちゃんとこ来るのは

いつの事やら・・・・






コロナ禍で会えないが、

大学生から1歳まで、

5人の孫たちのお誕生日には、

それぞれ田子牛のステーキを贈っている。(*^▽^*)

しっかりスタミナつけて頑張ってほしい。






嬉しいニュースで

おじいちゃんもおばあちゃんも

猛暑で大変だが苦にならない。(*^▽^*)







































追善供養(ついぜんくよう)

こんにちは(*^▽^*)


母の七回忌と弟の三回忌の法要を耕田寺にて行った。


コロナ禍でなければみんなが来られたと思うが

これも仕方のないことでした。


故人を偲んで供養をいたしました。


三回忌以降は「追善供養(ついぜんくよう)」と呼ばれるそうです。

追善供養とは残された者が法要を勤めることにより、

この世から彼の世へと「善を送る」ことのようです。


供養を重ねることで、故人の善が増し、

罪が軽減されると言われています。

それは同時に法要を勤める人の徳にもつながり、

自身の善行としても積み重ねられるといわれます。


私は、毎日お線香をあげてお経を唱えています。

仏壇の前に正座し、姿勢を正して息を整え、

和尚さんから頂いた経典を唱えています。


毎日、遠くに住む家族たちの健康を願っています。



法要を控えた数日前に、

嫁いだ娘から手紙が届けられた。



生前、弟が、

娘の結婚式に送った手紙。



お父さんの手元に置いたら、と。

三回忌を前に、娘が私の元に送ってよこした。



弟が姪っ子(私の娘)の結婚式に出席できないが、

と手紙を送った。その弟の手紙です。



弟が、姪っ子から招待状を頂いたことが

とても嬉しかった。という心情がつづられていた。


なにより家族として招待してくれたことが嬉しい。

でもいける状態ではなかったこと。



自分は日本料理の板前をしていること

銀座・赤坂で料理長をして回り

白金台で料理長をしていることなど


これまで人生を歩んできた叔父さんが

心情を記しつつ、

姪っ子にお祝いの言葉がつづられていた。


読んで涙が止まらなかった。





残された者が法要を勤めることは

この世から彼の世へと「善を送る」という

「追善供養」


コロナ禍で身内だけでしたが

厳かに、七回忌と三回忌の法要を終えた。




合掌































自治会連合会35周年事業

こんにちは(*^▽^*)


私たち田子町自治会連合会が、

来年2月に35周年を迎えます。



実行委員会を組織して、

これからの事業の内容など話し合いました。



これまでの歴史をふりかえり

これからの進むべき方向を

しっかり確認していきたい。




いま、地域の力を醸成することが肝要です。



自治会の力を高めるため

歩むべき方向をしっかり

話し合い確認して行きたい。






悩みは、これまでの資料がほとんどない(>o<)

とても、考えられない(>_<)







会長職は、早く終えて

ゆっくりしたい(*^▽^*)































地域共生社会をめざして

こんにちは(*^▽^*)


こんど、住民一人ひとりが暮らしと生きがい、地域とともに創っていく社会をめざして、

推進組織が再編され始動した。


これまでの、保健医療・地域福祉・子ども子育て・障がい福祉専門部会に、

新たに、住民生活支援専門部会を加えた組織体制となり、

「田子町保健医療福祉推進協議会」が開催された。


大きな組織となった。

国の法律に基づいて策定する「計画づくり」と「進行管理」に加えて、

地域包括ケアシステムの構築を実現すること

地域共生社会の実現にむけて

また、大きな課題が立ちはだかった。



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かつては、地域の相互扶助や家族の助け合いなど、支え合い機能が存在していた。

みんなが力を合わせて、多くの若い人たちがいて、みんなの笑顔がそこにあった。



いつしか、高齢者が多くなり、子どもの姿が消え、孤立した人たちがいる。

自分さえ良ければ、・・・という時代となった。



イザ災害が起きると大型化・激甚化の傾向にある。

経験によって、助け合い・支え合い・絆が見直されてきた。



これからは、地域に住む住民一人ひとりが、暮らしと生きがいをもって

地域とともに創っていく社会をめざすため

様々な支援体制を創ることが求められます。



「縦割り」から「丸ごと」へ

「我が事」・「丸ごと」の地域づくり



地域づくりと人づくりがイチバンです

「人が輝き まちが輝く 活力と笑顔あふれるまち」(総合計画スローガン)


地域課題の解決力の強化です。

地域福祉計画の実現です。

社会福祉協議会との有機的連携もです。


地域包括支援の強化です。

保健医療・地域福祉の包括的支援の在り方です。


地域のつながり強化です。

様々な地域資源を活かした産業です。


専門人材の強化・活用です。

人づくりは肝心です。




一方では、地域に住む人たちの力「地域の力」を醸成することが肝要です。

地域で助け合えること、地域のつながり、サロンかつどうなど話し合えること・・・




そのために肝心なことは、目標を明確にすること。


その目標に向かって具体的にすることを決める。


具体的することの情報を共有する。


そして迅速に実行する。





私の会長職は、あと1年。


早くゆっくりしたい。(*^▽^*)
























社会福祉協議会の理事会

こんにちは(*^▽^*)


社会福祉協議会の理事会(組織会)が開催されました。


18日に開催され代表して理事の委嘱状を頂きました。


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この日、組織会が行われました。


また、社会福祉推進委員にも委嘱されました。

この社会福祉推進委員は、社会福祉活動計画の策定並びに進行管理を行う組織です。



微力ながら、精一杯努めて参りたいと思います。























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