低温熟成ニンニク抽出物(琥珀にんにくパウダー)はS-アリルシステイン高含有

「S-アリルシステイン」の含有量


琥珀にんにくは、地域ブランド「たっこにんにく」を独自の低温熟成により加工したにんにくのことです。


東京大学名誉教授 齋藤洋氏(薬学博士)監修の「認知症はこうしたら治せる」では低温熟成ニンニク抽出物」として琥珀にんにく(琥珀にんにくパウダー)が紹介されています。


さて、琥珀にんにくには「S-アリルシステイン」と「シクロアリイン」の成分が顕著に高まっていることが特長です。

 

S-アリルシステイン」は、生にんにくにおいて、ほとんど含有しておりませんが、琥珀にんにくでは、含有量の大幅な引き上げに成功しました。


 

生にんにく(1g)における「S-アリルシステイン」の含有量は

0.03mgに対し

 

琥珀にんにく(1g)における「S-アリルシステイン」の含有量は

2.40mg80倍なっております。


 

なお、「S-アリルシステイン」の含有量は

 

日本食品分析センターの分析検査を受けております。

成分表はこちら

 
 

両成分が高含有!

琥珀にんにくは、「S-アリルシステイン」と「シクロアリイン」を含有しています。

(この両物質を琥珀にんにくほど大量に含有している製品はありません)


両物質は水溶性含硫アミノ酸で生にんにくにはほとんどなく、抽出・熟成過程で生成されるものですが、他のにんにく製剤に比べ、両物質とも最も多く生合成されています。

 

 

 

琥珀にんにくに出会ったことが衝撃的でした。

東京大学名誉教授 斎藤洋先生談

 

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たっこにんにく100% 低温熟成施設へ入庫前検査

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八戸工業大学野田教授 指導の低温熟成施設

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青森県産業技術センター 農産物加工研究所共同研究

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農産物加工研究所共同研究

農産物加工研究所にて 共同研究開発中

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八戸工業大学野田教授

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東京大学名誉教授齋藤洋先生 ニンニクの科学を監修

東京大学名誉教授齋藤洋先生

ニンニクの科学を監修

 

 

 

各書籍より引用

 

S-アリル-L-システインには種々の興味ある生理活性が報告されている。

S-アリル-L-システインは、生にんにくにはほとんど含有されていないが、熟成ニンニク抽出液の熟成過程において、

主に生ニンニク中のγ-グルタミル-S-アリル-L-システインから生成されることが明らかにされている。

(ニンニクの科学齋藤洋【監修】より)

 


S-アリルシステインはニンニク由来の水溶性イオウ化合物で、酵素γ-グルタミルトランスファーゼの作用により、γ-グルタミル-S-アリルシステインから生成する。S-アリルシステインは、多様な薬理作用を有することが報告されている。

(ニンニクの科学齋藤洋【監修】より)

 

 

 

琥珀にんにくは、青森県特許と当社独自の製法により、S-アリルシステインとシクロアリインが高含有の低温熟成にんにくである。

 

日本食品科学工学学会誌より

 

ニンニク鱗茎の加温処理によるS-アリルーL-システインの蓄積

                  山崎賀久、奥野智旦

【日本食品科学工学学会誌 第55巻 第9号 別刷より】

 

 

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