地域ブランド「たっこにんにく」が進化しました。
「たっこにんにく」の靑森県田子町は、靑森県の最南端に位置し、岩手県と秋田県に隣接しています。 町総面積の約80%は、山間の自然豊かな、「日本一星が綺麗に見える町」に選ばれた所です。
「にんにくといえば、田子町」と自負する農業が盛んな町です。町挙げてにんにく活性化に取り組んでいます。
かつて、にんにく栽培にて恵まれた土地条件ではなかったが、生産者が一生懸命土づくりに励み、厳しい品質基準をつくり、これをクリアしたモノだけを消費者にお届けする。このように長い間築いてきた、姿勢・品質が消費者の信用・信頼を築いて参りました。
平成18年11月特許庁より東北第一号の地域団体商標「たっこにんにく」が認定されました。 JA、生産者が一体となって築いたブランドが、他者の心許ない行為(不良品、ニセモノなど)で、ブランドが失墜しないよう町一丸となって、ブランド管理・保護・発展に取り組んでいます。
「琥珀にんにく」は、日本のトップブランド「たっこにんにく」が原料です。「たっこにんにく」の”更なるブランド化”を目指して、地域の再生・活性化をめざしております。
産学官等の連携で誕生した”低温熟成【琥珀にんにく】” 
琥珀にんにくは、「たっこにんにく」が約2週間一定の温度条件で低温熟成して、琥珀色に変化した「熟成にんにく」が「琥珀にんにく」の誕生です。【靑森県特許技術。※当社は、靑森県と特許使用許諾契約を締結しております。】
琥珀にんにくの特徴
ポイント1:機能性成分(S-アリスシステイン約20倍、シクロアリイン約5倍)の高含有。
ポイント2:原料のこだわり。地域ブランド「たっこにんにく」を使用。
ポイント3:靑森県の特許技術。(産学官等の連携)
ポイント4:にんにくのプロが製造・販売。
ポイント5:国が農商工等連携事業認定(安心・安全の信頼)
6,000年の時空を越えて現れた”S-アリルシステイン”約20倍に増強。※1
人とにんにくのつきあいは、約6,000年と言われますが、 S-アリルシステインは、近年ベールを脱いだ、世界で最も注目されている成分です。 にんにくは知っている。黒にんにくも知っている。琥珀にんにく?、ほとんどの人がそう言います。「S-アリルシステイン」高含有の「琥珀にんにく」をこのまま埋もれさせる訳にはいかない。次世代に引き継ぎたいと決意しました。
遂に、ここまでたっこにんにくが進化した!。
生にんにく → 熟成琥珀にんにく → 琥珀にんにくスライス・パウダー → 地サプリ琥珀にんにく(錠剤) → プロテオグリカン配合琥珀にんにくスキンケアーソープ → プロ琥珀にんにくカプセル・・・
地域ブランド「たっこにんにく」の更なる挑戦! 琥珀にんにくで、「たっこにんにく」のブランド価値を高めたい。そして、地域活性化を図りたい。 ゴールは、みんなの笑顔です。
「琥珀色に変化」した“低温熟成”「琥珀にんにく」。
※「琥珀にんにく」は当社が命名した商品です。
※1 生にんにくにと比較すると琥珀にんにくパウダーは約47倍です。
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