琥珀にんにく物語の最近のブログ記事

駅弁「復興弁当」に「琥珀にんにく」が採用される。

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。


10月1日発売開始された、駅弁「東北復興弁当」に当社の「琥珀にんにく」が採用されました。(^^)

(*^o^*)~笑顔~感謝~絆~(*^o^*)    (*^o^*)~思いをかさねて~(*^o^*)


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琥珀にんにくはどこ??と思われることとでしょうね。(笑)

左上のとこ、ガーリックマリネ・・・キラリと存在感が・・・。(と見えます)


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株式会社日本レストランエンタプライズ様では、駅弁を通じて地域を応援し

地元の生産者と共に歩んでいる、とてもすばらしい商品です。


発売に先立ちまして、9月30日仙台のホテルメトロポリタンにて、このシリーズ第五弾目のお披露目会が行われました。


独立行政法人中小企業基盤整備機構が主催して開催された、お披露目会には、

国の認定を受け、こだわりの食品を提供している方々。

そして、東北経済産業局からも来て頂いております。



皆様も、

是非、「復興弁当」をお買い求め頂きまして

その美味しさをご堪能ください。





~ 参 考 ~

日本レストランエンタプライズ

独立行政法人中小企業基盤整備機構























ちょっと技術革新。(^^)

地方独立行政法人青森県産業技術センターでの一コマ・・・。

 

 

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トップブランドの技術革新。

まじめに取り組んでします。(^^)

 

 

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ブランドは品質と交渉力ですね。(^^)

 

只今、新たなイノベーション・・・。

 

 

 

 
















S-アリルシステインが75倍にアップ!

地域ブランド「たっこにんにく」が青森県特許技術(低温熟成)で進化した「琥珀にんにく」。機能性成分にこだわった熟成ニンニクです。

 

 

遂に、奇跡の成分「S-アリルシステイン」が75倍に増強!

様々な技術開発を行い「日本食品分析センター」に成分分析を依頼。その結果が届きました。

かわむらの琥珀にんにくパウダーは、通常のにんにくの75倍の凄い力が潜んでいました。

 

 

 

青森県産業技術センターと連携した技術開発。たっこにんにくの更なるブランド価値を!

駿馬のように飛躍した「琥珀にんにくパウダー」は、みなさまの笑顔と健康をお祈りします。

 

 

 

 

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日本食品分析センター(S-アリルシステイン)25_12_25.pdf

 

 

詳しくは、

http://www.takkoagri.com/kohaku/s-allylcysteine.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 
















琥珀にんにくとは、

 

「琥珀にんにく(登録商標)」とは、青森県八戸農業協同組合が生産する「たっこにんにく(登録商標)」を原料としてかわむら独自の低温熟成方法で製造されるにんにく加工品です。

 

東京大学名誉教授斎藤洋先生(薬学博士)によると「琥珀にんにく」は「S-アリルシステイン」と「シクロアリイン」を抱負に含有しており、{S-アリルシステイン」とはにんにくを加熱処理することによって初めて生成されるアミノ酸で、抗ガン作用、肝障害予防効果、抗酸化作用、血漿板凝集抑制作用、脳循環改善作用などを、「シクロアリイン」はタマネギの薬効成分として有名な成分で循環器系に有効な線溶作用などを有しているとのことです。

 

 

 

 

 

ニンニクの科学[監修齋藤洋]

 

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琥珀にんにくと出会ったことが奇跡でした。(斎藤先生談)

 

 写真は、東京大学名誉教授斎藤洋先生

 

 

 

 

 
















琥珀にんにくのS-アリルシステインが47倍!

にんにくの特集が「たけしの家庭の医学」で紹介された。

みんなの家庭の医学大発見!名医が認めた病を予防&改善する!?

 

 その主役は、にんにくの「S-アリルシステイン」成分。(^^)

 

にんにくはガンに効果がある!? その主役はにんにくの含まれているS-アリルシステインという。その効果は、S-アリルシステインには、がん細胞などを攻撃するNK細胞(ナチュラルキラー細胞)が弱った時に活力を取り戻す働きがあるといわれる凄いパワーがある。

 

番組では、にんにく日本一の青森県十和田市のにんにく生産農家10名のご協力による大腸検査が行われた。

毎日にんにくを食べる「にんにく生産農家」は、大腸がんの発生はない。また、大腸ポリープも2個の発生で、平均10個に対して頗る少ない。大腸がんには効果があるのだと思う。

 

「琥珀にんにく」は、S-アリルシステイン高含有にこだわった当社が独自に開発した商品名だ。(真似をしている商品もあるが・・・)

S-アリルシステインは「琥珀にんにく」が最高峰の含有量を誇る。

生ニンニクと比較すると「琥珀にんにくパウダー」は約47倍の驚く含有量を誇る。また、同一条件にて換算すると約20倍という驚異の成分含有量である。

 

 

 

人とにんにくのつきあいは約6,000年という説もあるが、6,000年の時空を越えて現れた、S-アリルシステイン成分を伝えていきたい。

 

S-アリルシステインが約20倍の「琥珀にんにく」が、これから注目されてほしい。

 

通常にんにくに比べて、琥珀にんにくパウダーは約47倍の凄い優れものなんです。

 

 

 

 

ニンニクの科学を監修された東京大学名誉教授斎藤洋氏は、S-アリルシステインの権威。

 

琥珀にんにくを高く評価しています。

 

 

 

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