田子町総合計画審議会の最近のブログ記事

第6次田子町総合計画審議会に出席しました。

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。


9月25日(金)、田子町中央町公民館にて開催された、

第6次田子町総合計画審議会に出席しました。


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今回で第5回目となりますが、最終案が審議された。


総合計画は、これから10カ年町の将来像と目標を定めている。

これまで平成26年7月より、町民からなる各専門部会委員の方々の手で練り上げてきた。

そして、庁内管理職からなる策定委員の方々、さらに、庁内プロジェクトチームの方々が携わってきた。




審議会は、今回で第5回目と言うことでしたが、私は途中から委員に委嘱されまして、発言が多すぎたせいか第5回まで伸びたような・・・。(笑)



将来の田子町の姿を、

「ひとが輝き まちが輝く 活力と笑顔のあふれるまち」としています。





これからの10カ年は、次の10カ年にしっかり引き継ぐとても大事な10カ年だ、

何より、ひとが輝く!という、ことの意識と気構えをもって挑んでほしい。
























町のめざす姿と基本計画の審議会に出席しました。

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは!(^。^)


役場会議室にて、10年後の町がめざす「第6次田子町総合計画」策定の審議会に出席しました。


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私たちの町が、どのようなまちであってほしいか、などなど、

これまで町民会議などで議論してきたこと、いよいよ最終段階ということです。




これからまちがめざすイメージは、幸せ、笑顔・・・。



今回はとても良い将来像が見えてきた。


「 ひとが輝き まちが輝く 活力と笑顔あふれるまち 」



そして、わくわくするようなビジョンが見えれば良い。(^^)



あと10年後、65歳以上の高齢者はますます増加し47%を超える見込みです。

これまでの10年とは、思いっきり違う。



小さな町がきらりと光る、

人と環境にやさしい、いきがいのある健康なまちであってほしい。





やはり、理念とビジョンがしっかりしていると、それに向かっていく戦略が自ずと見えてくる。

だから、わくわく感動するような政策が打ち出せるのだろうなぁ。






  次世代に向けて生産者・町民及びお客様(消費者・田子のファン)から圧倒的な信頼を得、笑顔とともに受け取っていただく「たっこにんにく」を提供し続けるために、


    私たちは、にんにくを「地域の宝」と位置づけ、商品そのもの価値はもとより、長年、信用、信頼を築いてきた、その行為を、地域全体で(過去から)未来へ引き継ぐことを文化ととらえて


    仕事観、人生観、世界観までも「田子物語」として描き、未来へ発信していくことで、「田子」という地域そのものを愛してくださる共感者を広げていきます。


(2011.01たっこにんにくブランド戦略から)























田子町総合計画審議会委員の辞令を頂きました。

こんにちは!


町は、新しい町づくりの方向や将来像を展望した「第6次田子町総合計画」を策定中です。

これは、平成28年度を初年度とし、平成37年度を目標年次とする10ヶ年間の構想です。


この度、新たに第6次田子町総合計画審議会委員の辞令を頂きました。


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これまで、策定委員会、役場庁内プロジェクトチーム、各専門部会、先進地研修やアンケート。まちづくり提言コンクール。懇談会などなど多くの方々がその策定を進めて参りました。




審議会では、その第1次案、分野別施策、基本計画を案件として議論しました。





今回は、自治会連合会会長として辞令を頂きましての初参加でしたが、少し意見を述べさせて頂きました。

どちらかと言うと私の発言が多かった・・・。(笑)




私は、将来全国から「田子に視察が訪れる」ようなビジョンと実績を挙げてほしい。

なので、活きた計画策定であってほしい。と願っています。























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