2015年10月アーカイブ

赤十字奉仕団の活動研究会に参加

~にんにくを超えた 琥珀のちから~

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。


日本赤十字社青森県支部三戸地区の赤十字奉仕団活動研究会に出席しました。



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私は、3ヶ月前に田子町赤十字奉仕団委員長に選任された、新人委員長として参加です。(*^o^*)



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日本赤十字奉仕団の青森県支部三戸地区としての開催ですが、2カ年ごとに開催しているようです。



それぞれの奉仕団からは、活動内容、課題など活発な意見が多くでまして、

とても参考になりました。


私も、委員長として活動内容やこれからの方針・・・など、

少し意見を申し上げさせて頂きました。(*^o^*)




これからの自治会活動、自主防災会活動にも共通することが多く、

それぞれ連携協調を図っていきたいと思います。




先ずは、町内に自主防災会の結成を呼びかけて、

災害と福祉の両面で活動を充実させていきたい。

























地域福祉専門部会

~にんにくを超えた 琥珀のちから~

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。



田子町の保健医療福祉推進協議会(会長が私)では、いま専門部会でそれぞれ協議しています。


昨夜は、その中でも、地域福祉専門部会が開催されました。


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基本目標2 町と社会福祉協議会が連携し、町民参加による協働の福祉活動の推進について

様々議論されました。



町、社会福祉協議会、自治会、民生委員など総合的な戦略が肝心です。




戦略を打ち立てられる人が最も重要ですが、



とかく、戦術的な話しかできない人が多い。(*^▽^*)

























八甲田の山越え

~にんにくを超えた 琥珀のちから~

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。



私は昨日、八甲田の山越えルートで青森市まで行ってきました。

黄葉がちょっと・・・まぁ見ごろでした。(^。^)


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すでに冬を迎える気配が、


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ここを通って、一路青森まで


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途中、すでに、行秋

少し、寂しい風情が漂う。




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いつ雪が降ってもおかしくない。

深まり行く秋はそのまま厳しい冬へ突入だ。



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そろそろ道路が閉鎖される。

八甲田の山越えは、たぶんこれが最後か、






ご挨拶に、青森県庁生協消費生活協同組合まで、


とても有意義なお話でした。
































黄葉が見ごろ。(^。^)

~にんにくを超えた、 琥珀のちから~

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。



黄葉と書いてもみじと読む。

「万葉集」のもみじはすべて黄葉のもみじだという。



ここは、私たちが住む町のお寺です。

ちょうど、大銀杏が、緑の色素から黄色の色素に変化している途中ですね。(*^o^*)




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元々葉には、クロロフィルという緑色の色素とカロチノイドという黄色の色素が含まれているようです。


秋の初めまでは、黄色の色素が強い緑色に隠れて緑色の色素という黄色の色素が含まれています。


秋の初めまでは、黄色の色素が強い緑色に隠 れてしまっているため、葉は緑色なのですが、秋が深まり、気温が低くなると、緑色の分解が始まって黄色の方が目立ってくるため、次第に黄 色に変化していきます。


今はちょうど、その変化が楽しめます。


そこの場所はここです。(*^o^*)



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そう、「曹洞宗」「耕田寺」です。


いま、境内の大銀杏が見頃です。

































地域のふれあい!笑顔のひととき。

~にんにくを超えた、 琥珀のちから~

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。


ここに住んで良かった!(*^o^*)と言えるように。

地域に住む人たちが、笑顔のひとときを企画した。




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地域に住む人たちが企画し、喜んで参加。(*^▽^*)






私は、みなさんのパワーが発揮できるように、



せっせと、汗して、お手伝い・・・。(笑)    (*^▽^*)

























NHK大河ドラマ「花燃ゆ」が好きだ。

~にんにくを超えた、琥珀のちから~

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。かわむらです。



最近、NHK大河ドラマの「花燃ゆ」がとても気に入っている。

このドラマは、明治維新を生き抜いた吉田松陰の妹が主人公です。



いま、その影響で、この時代の「司馬遼太郎」を愛読中です。



この本は、吉田松陰の思想的原点と高杉晋作の情熱と志が生き生きと描かれています。

日本の未来を変えてゆく胎動の変化が圧巻だ。

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歴史はときに、血を欲した。

幕末におこった暗殺事件・・・。幕末狂瀾の時代を読んでみた。



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「峠」は、河井継之助の生涯。開明論者であり、封建制度の崩壊を見通していながら、長岡藩をひきいて官軍と戦うという矛盾した行動・・・。

維新史上最も壮烈な北越戦争、そして最後の武士の生涯が描かれている。


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「花神」は、中国のことばで、花咲爺を意味するという。


長州の周防の村医から一転して倒幕軍の総司令官になった、大村益次郎の生涯・・・。



司馬遼太郎の作品には、読後、感慨深いものがある。


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これまで、この時期(幕末)の本はどちらかというと避けてきた感がある。


「日本歴史がつくりげた最大のドラマは明治維新だという」


その戦略を築いてきた、大村益次郎が主人公だ。


いつも豆腐に酒2本があれば良い、村田蔵六。

この田舎医村田蔵六が、後に大村益次郎となり維新を成就させた。




「花神」の余韻が残る。




NHK大河ドラマ「花燃ゆ」の影響?

司馬遼太郎が好きだ。





さぁ~って、次に読むのは、葉室麟だ。(*^o^*)




周五郎~司馬遼太郎~葉室麟~周五郎~・・・・。かな。(*^▽^*)

























「青天の霹靂」がとても美味しい。

~にんにくを超えた、琥珀のちから~

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。かわむらです。(^。^)



いま、青森県では、「青天の霹靂」がとても熱い話題となっている。

青天の霹靂とは最近デビューしたばかりの「お米」の名前です。県内では、売り切れの状態が続くほどです。


我が家でも、「青天の霹靂」が。

奥さんと二人で食べてみました。(*^o^*)

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やはり期待通り、これまで食べていたお米とはひと味違う。(*^▽^*)


青森県といえば、りんご、にんにく、まぐろなどブランドを抱えていますが、、お米に注目が集まることはありませんでした。

これで、「青天の霹靂」は、ブランドの名乗りを上げました。


名前の由来は、青天の「青」は青森の青、「天」は遥かに広がる空。「霹靂」は稲妻。稲に寄りそい米を実らせます。
 青森の晴れわたった空に、突如として現れる「稲妻」のような鮮烈な存在となって欲しい、あおもり米を牽引して欲しい、との願いが、この名前には込められているそうです。


味の特徴は、粘りとキレのバランス、上品な甘みが特徴のようです。ほどよいツヤとやわらかなしっかりとしたお米のようです。




この間、「青天の霹靂」、「銀座三越」で販売中、というTV放映がありました。

青森県は本気だ!という意気込みが伝わってきました。(*^o^*)


私もかつて、銀座三越に「たっこにんにく」の売り込みが成功したこと。

苦労した時のこと思い、感慨深いものがあります。




青森県のお米「青天の霹靂」

ブランド化への道のりはこれからです。

「青天の霹靂」は、こちらからもどうぞ。























表彰審査会委員の辞令を頂きました。

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。

かわむらです。田子にんにくの更なる発展を目指して更なる挑戦をしています。


10月15日(木)役場第一会議室にて、町の条例に基づいて表彰する方を審査する、「田子町表彰審査会委員」の辞令を頂きました。

私には、とても荷が重い大役ですが、自治会連合会の会長職だからでしょうか。

早速、辞令交付の後に、審査会が行われました。



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みなさんそれぞれ、長年にわたり地域に貢献され、その職務に大変尽力された方々ばかりです。

心から敬意を表します。



私は、条例で決められた「表彰」もいいですが、新たな表彰基準を設けても良いと思います。

審査会では、そのようなことを発言させて頂きました。




町では、これから10年後を目標に、第6次田子町総合計画を策定中です。

田子町のめざす姿の、理念スローガンは、「ひとが輝き まちが輝く 活力と笑顔あふれるまち」としています。


中でも、人は町にとって「財」(たから)であるという基本的考え方に位置づけています。




普段「表彰」とは縁の無い人。


これまで、歴史を築いてきた方、また、匠の技などに、スポットをあてる「表彰」があっても良い。

「表彰」することによって、その功績がわかる。

そこに、「人財」が埋もれているのでは。


時の人となった、大村博士。ノーベル生理学医学賞受賞によって素晴らしい功績を知ることができた。

これまで、ほとんど知ることがなかった。が、私たちにどれほど感動を与えてくれたことか。




新たな人財探し。

小さな町でも、大きなドラマ感動があるはず。

次世代に引き継ぎたい町の「財産」が現れることとなる。




足を引っ張り、人財を埋めてしまう習慣は、次世代に引き継いではいけない。




















自主防災訓練を行いました。

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。

「琥珀にんにく」のかわむらがお届けします。


18日(日)午前9時~私たち西舘野自治会(西舘野自主防災会・いずれも会長は私(かわむら))では、自主防災訓練を行いました。

これまで経験したことがない大規模な自然災害など発生しております。イザ!災害が起きたときに備えて、自主的な防災訓練です。


先ずは、避難訓練から行いました。しっかり受付を行い、避難者や高齢者など安否確認も目的としています。


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 本部テントも準備です。発電機も備えて、


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歩けない高齢者は、リヤカーで運びました。

271018 (11).JPG消火訓練も、


271018 (35).JPG消化栓用ホースのつなぎ方。


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つなぎ口のオス、メス・・・。



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そして、放水訓練。


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会場は室内に移動して、救急救命訓練です。

けが人の運び方。

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背負う方法、ロープを使っての運び方。

骨折した場合。

止血方法などなど、


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私は、みなさんに、防災訓練の必要性を・・・。

そして、イザ!災害の時、高齢者の安易確認ができるように訓練の質を高めていきましょう。と呼びかけました。



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防災資機材の使い方なども行い。



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最後には、炊き出し訓練の「おにぎり」と「豚汁」です。

ここでは、我が家の「キャベツ」「ネギ」「にんじん」「漬け物」など活躍しました。


奥さんは、朝早くから生活館に駆けつけていました。



どうしても若い人たちの参加が少ないこと、悩みです。

これから迎える高齢化に向けて、一人一人の防災意識も蓄積できれば良いです。
























地域の自主防災訓練が行われます。

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。

かわむらの「琥珀にんにく」。。。



私たちの自治会では、明後日18日(日)午前9時~自主防災訓練を行います。


地域の方々が、「イザ」というとき頼りになる、となり近所の助け合い!を日頃から訓練して行きたいと思います。

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そこで、重要な「炊き出し」ですが、

すでに、我が家の野菜が「豚汁」に差し入れリストに・・・。(^。^)


271016 (1).JPG豚汁には「ネギ」が、


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参会者が多ければ訓練は成功と言われます。


地域の皆さんが多く参加されること願っています。



















国勢調査の調査員の任務完了。(^^)

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。

かわむらの「琥珀にんにく」。。(*^o^*)



平成27年度、私が依頼された国勢調査の調査が全部終えました。

やっと今日、町に提出します。(一番乗りで!)

これで、調査員としての任務が終了です。


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平成27年度国勢調査は、国の最も重要な調査です。

これまで、5年ごとに調査されてきましたが、

これから5年後は、大きな変化を見せるときと思われます。



私は、担当する調査区を回りまして、とても皆さんに協力していただきました。


わざわざ、私の家まで持参してくれる人や、

調査に苦慮していると、側面的に協力してくれる人などなど

とても感謝!感謝です。



地域を巡回していると、みなさんの笑顔が嬉しい。



西舘野に住んで良かった!と、言えるような地域づくり。が、

地域みんなの目標です。




これからも、地域とともに笑顔で歩んでいきたい。(^^)




























【ネオレスト】で我が家は快適生活!

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。

かわむらの「琥珀にんにく」。。(^。^)


外国人が、日本に来て驚き!感動するもの。

それは「トイレ」だそうです。


我が家でも約3ヶ月ほど前に、28年間連れ添った(笑)水洗トイレが、

話題の「ネオレスト」に


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きっかけは、奥さんがほしい・・・!と言うことで、

TVでお馴染みの展示場にも足を運び、座り心地を試してみて??


奥さんが「ネオレスト」に、



受注してから製造するという(受注生産品)ことでした。


注文してから大分日数がかかりましたが、

これが、とても賢い。すべて自動でやってくれる。



奥さんが選んだ、【ネオレスト・AH2W】。

ほとんど自動です。終わってそのまま出て良い。


よそでその癖が!

そのまま流さずトイレから出るという危険性がある。(;.;)


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私は、ここで一日の段取り!というより、

ゆっくり本を・・・。(*^▽^*)



これまで、山本周五郎がほとんどでしたが、

最近は、司馬遼太郎の「峠」(上)、(中)、(下)から


「花神」の(上)、(中)、(下)をトイレで読んでます。幕末の頃・・・。

と言っても、数行づつですが、




なんと言っても、トイレは心豊かにしてくれる。(ちょっと大袈裟)

トイレで奥さん孝行・・・。(^。^)






































【送料無料】扱い商品のお知らせ

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。


多くのお客様にお試しいただけますよう

このたび、一部【送料無料】扱い商品をご提供させて頂きます。


小さな荷物をポストにお届けできる、クロネコ便「ネコポス」でお届け致します。

ポストお届けのため、代品引き替え&お届け時間指定はできません。

ご了承願います。


外出先でも、お荷物追跡情報を追跡可能です。

この機会にお買い求めくださいますようご案内申し上げます。


合掌
















食品の機能性と安全性一堂に!「食品開発展2015」

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。

かわむらの「琥珀にんにく」です。(^_^)


10月8日(木)東京ビックサイトにて開催された、「食品開発展2015」に行ってきました。


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国内外から食品素材・製造技術・品質管理技術の主要企業550社以上が出展!

国内最大食品の機能性と安全性情報を一堂に集めた展示会です。


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プロテオグリカンでお馴染みの、一丸ファルコス様(岐阜県)にご挨拶。(^。^)

今度は、期待(奇跡)の大型商品発売間近、こうご期待。


とにかく、会場は熱い!熱気が凄い?




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青森県のブースも。

かわむらの「プロテオグリカン配合琥珀にんにくサプリ」が展示。




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この日は、ちょっと忙しいところがあり日帰りですが、

とても有意義な1日でした。



帰りは、強風の影響もあり、新幹線が約30分遅れでした。































にんにくとべこまつり

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。


10月3日(土)4日(日)午前10時~午後3時まで、創遊村229(にんにく)スキーランド特設会場にて

第30回田子町にんにくとべこまつりが開催されています。


今日(3日)は、爆弾低気圧の影響があり、一時雨模様でしたが、

すぐ晴れまして会場は熱気で溢れていました。


田子町から十和田湖方面に向かう、会場の入り口では案内看板がお出迎えです。


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地元田子高校生のボランティアが大活躍です。


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会場センター付近の案内看板。家族で記念写真も。


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姉妹都市アメリカギルロイ市から、ギルロイガーリッククイーン

ブリジット・ブラウンさん、得意の歌を披露しました。


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会場裏側付近ですが、人並みが続いています。


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県内外からも、千葉県多古町から、特産品の「落花生」と「さつまいも」の特売

その他に、秋田県鹿角市のきりたんぽや、岩手県野田村の海産物などなど・・・



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にんにくの町が誇る「たっこにんにく共進会」もお目見え。


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会場では、アメリカギルロイ市料理パフォーマー「パイロシェフ」炎の料理や、韓国からは瑞山市の民族舞踏団「韓国伝統文化公演」などなど披露され、

2日間とても盛りだくさんのイベントです。



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当社も微力ながら協賛金の協力をさせて頂きました。

にんにくを超えた、琥珀のちから












































駅弁「復興弁当」に「琥珀にんにく」が採用される。

にんにくの町「青森県田子町」から、こんにちは。


10月1日発売開始された、駅弁「東北復興弁当」に当社の「琥珀にんにく」が採用されました。(^^)

(*^o^*)~笑顔~感謝~絆~(*^o^*)    (*^o^*)~思いをかさねて~(*^o^*)


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琥珀にんにくはどこ??と思われることとでしょうね。(笑)

左上のとこ、ガーリックマリネ・・・キラリと存在感が・・・。(と見えます)


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株式会社日本レストランエンタプライズ様では、駅弁を通じて地域を応援し

地元の生産者と共に歩んでいる、とてもすばらしい商品です。


発売に先立ちまして、9月30日仙台のホテルメトロポリタンにて、このシリーズ第五弾目のお披露目会が行われました。


独立行政法人中小企業基盤整備機構が主催して開催された、お披露目会には、

国の認定を受け、こだわりの食品を提供している方々。

そして、東北経済産業局からも来て頂いております。



皆様も、

是非、「復興弁当」をお買い求め頂きまして

その美味しさをご堪能ください。





~ 参 考 ~

日本レストランエンタプライズ

独立行政法人中小企業基盤整備機構























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