2015年4月アーカイブ

消防連絡協議会の観閲式に出席しました。

にんにくの町「青森県田子町」で開催された、

三八地区消防協会の三八地区消防連絡協議会観閲式に出席しました。



私は消防団員ではありませんが、西舘野自主防災会会長としてご案内を頂き出席させて頂きました。


遅れないようにと、朝6時30分頃には会場に到着しました。

7時30分からの観閲でしたので、ちょっと早かったなぁ。(笑)



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これから始まると言う頃、突然!サイレンが!

町内で山火事が発生したという!!整列していた消防車が緊急出動した。緊張感が漂う。


ハプニングがありましたが、山火事も大事なく出動した分団を除いて、

凜々しく整然と整列した中、私たちは歩いて観閲させて頂きました。


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そして今度は、堂々と行進する姿を観閲することに。



kanetu (3).JPG歴史の重みが漂う、フォード社の消防車が登場しました。


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伝統的なはしご乗り競技が行われました。

消防団の象徴であるはしご乗りを実施することにより、消防団の伝統を想起し、また義勇消防の精神を涵養し、もって団員個々の志気を鼓舞すること、主眼としているという。


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訓練競技では、ポンプ操法の訓練です。

消防団員として礼節を尊び、更なる礼節の向上をめざしているという、キビキビしてとても素晴らしい。


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テントの中に、自主防災会会長の席が準備されていました。


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最後に、玉落とし競技です。

安全確実な共同動作及び放水技術の錬磨と機械器具の愛護精神の涵養を主眼としている。


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暖かく競技を見ていた幹部・顧問の方々は言う。

各団員の方々は、こればかりは絶対外せない競技だと。

競争意識と団員の連帯意識がそうさせるのか、脈々と続く伝統を受け継いでいる姿に感動した。



地域を守るという使命に燃えて、頑張っている消防団の方々に心から敬意を表したいと思います。

微力ながら、西舘野自主防災会の訓練など通じて、地域の防災意識を高めていきたいと痛感しました。




















「弘前さくらまつり」夜桜と弘前城

「弘前のさくらまつり」の醍醐味ななんと言っても「夜桜」です。

特に、今年が見納めの弘前城に、また来てしましました。



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今度見られるのはあと10年後・・・。もう、生きているうちは見られないなぁ(笑)と言いつつ楽しみました。

ライトアップされた弘前城です。



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弘前のさくらも、今が一番の見頃。


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このような写真は二度と撮れない。


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ぼんぼりと花筏。



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少し、風が吹くと一斉に花びらが舞います。



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花筏のコントラストが良いです。



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花筏が、

堀が桜のじゅうたんのようです。



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西堀では、ゆっくりボートをこぐカップル、親子連れが、



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夕方一端気温が冷えましたが、

不思議なことに、また熱気でしょうか??時として暖かい空気に包まれました。


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本丸の石垣大改修により、今度見られるのは10年後、なので、その頃は生きているかなぁ・・。(笑)とか、その頃は歩けないかも?とか、もう見納めかな?などど話しながら、往復5時間30分深夜帰宅となりました。

今年は最後と言うことで、2回観覧することができて良かったです。





















明治の名庭園「金平成園」の一般公開

国の名勝に指定されている「金平成園」(青森県黒石市)の一般公開が、4月25日(土)から始まった。春の一般公開は5月8日まで、という地元紙の記事を見て、早速26日(日)行ってみた。


理由はもう一つ、弘前城の姿をもう一度見たい。弘前城と夜桜を見られるのは一生に今しかない!ということから、黒石市「名勝成園」経由弘前市「弘前城の夜桜」の散策でした。


国指定文化財、史跡名勝天然記念物

名勝 金平成園(地元では通称澤成国という)は津軽黒石市のど真ん中にあった。



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金平成園は、津軽地方に多く見られる作庭作法「大石武学流」の代表的な庭園の一つと言われるそうです。

ここの庭園は、1902年に完成させ、80年頃に閉館後は手入れされずに荒廃していが、2006年から保存修理工事を進めて今年3月に完成したという。


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大石武学流には様々な厳しい決まりがあるそうです。

主家の沓脱石から、池の畔に打たれた巨大な「礼拝石」(らいはいせき)と飛石。その数にも決まりが、


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縁側に座って眺めていると、時を忘れたような落ち着いた雰囲気が漂います。

ボランティアの方々が熱心に説明してくれました。

庭園は主屋背後の広大な池庭から成り、特に池庭には複雑な石組み、配置とか・・・、説明を聞かないと難しい。


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黒石市内の真ん中に、このような素晴らしい庭園があるとは感嘆です。




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荒廃していた庭園の修復にはとても経費がかかり、今の所有者であるお孫さんの出費は莫大な額が・・・、その維持管理には予想を遙かに超えるものがある。

国、県、市の助成を受けているというが、主家の中など公開してほしい・・・。という来場者の要望も多いという。



是非、地域活性化の施策として、本腰を入れてほしいものです。
















桜満開の弘前城と弘前さくらまつり(^^)

日本一の桜!弘前城(弘前公園)に行ってきました。(^^)


今年の弘前さくらまつりの会期は、4月23日~5月6日ですが、

桜の開花が早く準まつり期間は、4月18日~4月22日でした。


発表する桜の開花予想を毎日注視しつつ、

満開のタイミングに合わせて、遂に4月24日(木)に、

日本一の桜 弘前城と弘前公園の桜を堪能してきました。



弘前公園内のソメイヨシノは樹齢100年を越すものが300本以上あり、ひとつの花芽からいくつもの花が咲き、迫力のある花付きがとても素晴らしいです。



弘前公園は、弘前藩10万石を治めた津軽家代々の居城であった弘前城がなんと言っても凄い。


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圧巻は、弘前城の城が動くという。大改修が行われるため、100年に一度??内堀に入れることです。


下記の写真では、石垣が膨らんでいる「はらみ」がよくわかりますね。


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弘前城の石垣修理

現在、弘前城本丸の石垣が外側に膨らむ「はらみ」がみられ、大地震などが発生した場合、崩落する危険性があると指摘されています。



このため、弘前城は、弘前城本丸の石垣が外側に膨らむ「はらみ」がみら れ、天守真下から石垣の一部を修理することに、工事は、内濠を埋立てたり弘前城の曳屋(ひきや)が行われたりなど、大規模なものと言われます。




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今年のさくらまつりでは、濠を埋め立てて一般開放しているため、貴重なアングルの天守(弘前城)が見られます。


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100年に一度!この角度からの写真は初めてです。

ふだん撮れない角度なので、とても貴重です。(笑)


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パンフレットやポスターでお馴染みの下乗橋ですが、こちらからの写真はまずできない。これも100年に一度かな(笑)

青空と淡いピンクの桜と赤い欄干のコントラストが鮮やか、そして花筏も少し見えます。


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弘前公園は、弘前藩主津軽家の代々の居城、弘前城の敷地に広がっています。

園内のシンボルである三層の天守は、江戸時代に築かれ、全国でも数少ない貴重な建築物と言われます。



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何より、天守曳屋工事に備えるため、この期間は歴史資料などの展示品がない状態で公開されました。

柱や出格子・床下の構造など、建造物の細部を見学できました。とても貴重な「石仏」も展示されていました。




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天守から眺める工事の様子と内堀を歩く人並みです。

とても圧巻でした。もう見られることはない。



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天守から眺める下乗橋の様子。

お殿様になった気分です。

お殿様はこうして見下ろしていたんだろうなぁ。(笑)


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満開でしたので、花筏は少し早い。



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花筏と橋の赤のコントラストがとても鮮やかです。



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まだまだ、西堀沿いの桜のトンネルとか、見所が満載でしたが、

おばあちゃんたち2人は足が痛い!とか、疲れたからもう良い!(笑)



2015年、今年は最高でした。

弘前公園の満開のさくらと弘前城とても満足しました。
















健康宣言の日セレモニーで、私も健康宣言を!

こんにちは!

にんにくの町青森県田子町では、4月23日(木)町中央公民館ホールにて、

「田子町健康宣言の日セレモニー」を開催しました。



青森県は平均寿命ランキングでワーストワン、

健康関連指標では、禁煙率、多量飲酒者数、スポーツする人の割合はともにワーストワン、

更に、肥満者率、塩分摂取量なども低い。


ちょっと要約すると、野菜を食べない、運動をしない、塩分が多い、喫煙する、多く飲酒する。という訳だ。


そこで、町では、「自分の命は自分で守る!」という合い言葉に、山本晴美町長が健康宣言を行った。



基調講演は、弘前大学大学院医学研究科長で医学博士の中路重之先生。

演題は、「みんなで健康長寿をめざそう!」



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そして、町民代表の11名の方々による健康宣言です。

田子町長、副町長、教育長、議会議長・・・。私も、自治会連合会代表として健康宣言することに、


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私は何を、宣言したか?というと、

「私は、早歩きで、1日30分以上、1週間に3日以上歩きます!」と宣言しました。

ちょっとハードルが高い??でも、今は何とか実行しています。(笑)



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そして驚いたことに、この日突然!

壇上に上がって頑張ろうの気勢を挙げる役目をお願いされました。

緊張しつつ壇上に上がり、「みんなで健康長寿をめざして、がんばろう!!」と、右手を挙げてガッツポーズ!

会場の皆さん全員も「がんばろう!!」の気勢が上がりセレモニーは終了です。(残念ながら写真はありません)





40数年前、長野県も青森県も短命県でした。

今や長野県は長寿県に躍進、青森県は依然短命県のままです。

あれから40年・・・。

長野県はなぜ長寿??


やはり、長野県には戦略があった。


長野県は、全県民運動の展開、県民一人ひとりはもちろんあらゆる組織団体が声を上げたこと、しっかり理念とビジョンを掲げて、地域全体が盛り上がるように運動したこと。

保健補導員制度のリーダーの育成と活動、保健補導員の任期は2カ年。各家庭のお母さんが保健師並みの知識を持ったら、住民の健康度は飛躍的に伸びる狙いがあった。

保健補導員の任期は2カ年。2カ年毎に経験者OBは増え全人口の1割を占めるとか、何年も同じ人が続けている、と「広がりの停滞」生んでいる可能性もあると言う声も。




私が農協職員時代の若い頃、佐久総合病院の若月俊一先生が記憶に残っている。

若月先生は、昭和30年代、病気にならないように健康管理に取り組もうと、八千穂村で全村健康管理を開始。

地域での保健活動を始めたのは、病気を治すだけではだめだ、病気をなくす仕事もやらねばならぬという発想から健診を定期的に、しかも村ぐるみで行った。八千穂村の老人医療費は、県の平均より下がっていく。当時の厚生大臣、公衆衛生局長らが視察来院。昭和57年からの老人保健法の基礎データとなる。(JA長野厚生連佐久総合病院より)




昭和40年代、私たちの先人が長野県を学び、田子農業の礎を築いた。

かつては出稼ぎが多く、これといった特産のない町でした。長野県に学んだもの、教育活動と生産活動でした。その理念を「農業振興計画」樹立に活かした。

農家所得向上をめざして、「にんにく生産部会」が発足。生産者の意識改革とリーダー(営農指導協力員)の育成に取り組んだ。



長野県から学んだ、教育と生産活動は、後に、「にんにく日本一」の産地を生み出した。

たっこにんにく(田子農業)の源流は長野県にある、と言って過言ではない。






健康宣言した田子町!

何より、パフォーマンスで終わりではない。





健康な町づくりには、30年後40年後を見据えた戦略が必要だ。




これからが、スタート。厳しいリーダーシップが求められます。




現実を目標に建て直し、

目標に向かって出発すること。



新たに、健康な町づくり宣言。

「理念とビジョン」を明確に戦略を立てる。



健康な町づくり条例の制定も肝心。





具体的には、健康リーダーの育成に本腰を入れることが肝心だ。


正しい知識を知ってもらう健康教養と意識改革、

健康リーダーの育成、

家庭~地域へ

職場へ、

学校では健康教育へ、

全町民へ波紋を広げること、



町の政策として、

「万歩計の配布とポイント付与」によるプレゼント企画とか、





何より、楽しんでみんなが参加!



田子町の医療費が軽減されたという実績が評価され、

全国から視察が殺到する。

こんな夢のような将来ビジョンを持って良い。(笑)



目標を打ち立てる。

その戦略が肝心だ。



夢は叶う!!































保健医療福祉推進協議会に出席(^^)

4月21日(火)町役場会議室にて、「田子町保健医療福祉推進協議会」が開催された。


この協議会は、豊かな福祉社会の実現をめざし、町民が相互に理解し合い共に生きる地域社会を創るため、町民の意向に適応した諸政策を協議し、保健、医療、福祉の総合的な推進を図るため設置されている。(設置要綱より)


新しく、町立田子診療所所長高橋先生をお迎えして、会長・副会長を選任。あと1年、私が会長を務めることに、


また、保健医療専門部会、地域福祉専門部会、子ども子育て推進専門部会、障害福祉専門部会の各構成員が決まり、各部会長、副部会長が選任された。




案件は、年間の日程等について、及び各専門部会ごとの協議事項についてが協議された。





委員からは、諸政策立案に向けた協議に関すること。各関係機関、団体との連携に関すること。

町長に意見を述べることができる。・・・、協議会の位置づけ、趣旨、何を???、記述について曖昧!

厳しい意見が出た。政策提案機関ではないし??






あと数年後に、全国から視察が訪れるようなビジョンを掲げ、その目標を達成できる戦略を練るが。


どうも、その前に、意思統一が全然なされていないようだ。









子どもの健康教育から、健康意識改革、そして健康リーダー、健康休みっこ。

低カロリーの美味しい休みっこの開発~普及推進~新たな産業と雇用の創出。

家庭~学校~会社~地域の健康と連携・・・。



今、長野県の健康寿命延伸実績が注目されている。

40数年前は、同じ短命県だったと思うが、今や全国トップと全国ワーストだ。



たっこにんにく」(田子町農業)の源流は長野県にある。

長野県から学んだ、「教育」「と生産活動」が田子町農業の礎を築いてきた。



長野県では、保健補導員が熱心に研修を受け、保健活動してきた。

田子町農業を支えた、営農指導協力員。相通じる者がある。

日本一の「田子にんにく」が挑んだ戦略は、「教育活動」と「生産活動」だった。




地方創世!地域活性化!

やはり、理念とビジョンが肝心だ。







そこで、世代間交流センター機能が活かされる。(地域福祉計画より)

私の私案では、国のモデル事業にはなり得るかな。(笑)



















地域のふれあいサロン活動

地域のひとり暮らし高齢者など声かけ・見守り活動の一環として、

4月20日(月)生活館にて、「にしたてのふれあいサロン」が開催された。



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私たちの西舘野自治会では、見守り活動の意識改革を含めて、オレンジのベストを着用しています。



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そして、楽しみはお昼の食事です。


みなさん持ち寄りの一品とか、なべこだんごもありました。


この日は、町社会福祉協議会の中村さんご指導のもと、お互いの近況やゲームなど楽しみました。

ふれあいサロンは、地域のひとり暮らし高齢者の安否確認や、コミュニケーションによる生きがいを目的に行われています。



自治会長・民生委員の私からも、地域のひとり暮らしの近況などお知らせしました。












































地域のクリーンアップ作業

4月19日(日)は、午前5時30分から町民一斉のクリーンアップ作業が行われた。

私たちの自治会でも、泥上げなどの作業を行いました。


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今の時期は、泥上げがとても重要な作業です。

グレーチングを上げて行いますので男手が必要です。



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町営住宅の皆さんが頑張っています。

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ここは何年ぶりでしょう??

土嚢袋がどうしても足りません。(泣)



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道路もすっかりきれいに清掃されました。


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みなさん協力してきれいになりました。

私たちの地域は範囲が広いので、役割分担が難しいところです。



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今回は、町営住宅の皆さんが多数出席してくれました。



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道路の端もきれいに清掃されました。


昨日は、一輪車に空気を入れたり、責任者と各班長に役割分担表及び、ゴミ袋・土嚢袋を配布しましたので、

今朝は順調にスタートです。

みなさん!ご苦労様です。





































民生委員活動のユニフォームが出来ました。

こんにちは!かわむらです。


私は日頃、民生委員・児童委員の活動を行っていますが、

この度、活動のユニフォームができあがりました。



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これは、背中の部分ですが、ベストなのでとても着やすいです。


このベストは、町民生委員児童委員協議会で独自に作成しました。



少しでも、地域のお役に立てられれば幸いです。(^^)































やっと春めいてきました。

こんにちは!今日はとても良い天気に恵まれています。

庭の一隅にも、やっと春が訪れてきました。


昨日はとても寒い1日でした。首都圏では雪が降ったというニュースが、驚きです。


青森県内の一部でも降雪があった。弘前公園でも朝方、雪がうっすらと積もったという。

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狭い庭にも、小さな春が訪れてきました。


DSC_0005.JPGやっと咲いたばかりのプリムラ。


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水仙も咲き始めです。


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県内の上空1500メートルには、マイナス11℃の真冬並みの寒気が流れ込んできた。

今朝も、外は真っ白に霜が降りていた。

降霜による農作物など、被害が心配される。


だが、今年の桜前線は早い!

弘前公園での弘前さくらまつり。開花は18日。満開は23日と予想されている。


今年も行くぞ!今から楽しみです。


























私たちの自治会総会が開催されました。

私が会長を務める、西舘野自治会の総会が4月5日(日)に開催されました。


先ずは、わたくし会長あいさつです。(笑)

みなさんの参加とご協力に感謝とお礼を。


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総会資料は、出来るだけ分かり易い内容に心がけています。

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グラフなども入れましたよ。(^^)


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もちろん、写真で報告も。


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見守りサポーターのマップも、


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活動の内容は、パワーポイントで説明しました。

私が急ぎで作成しましたものですが、昨年に続いて事業報告です。

このように、活動の内容をみんなで共有し合うことが大事。

これによって、これから参加意識の輪が広がれば良い。



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ふれあいサロンの状況も、

笑いが聞こえてくるようです。(^^)


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グリーンのベストは、自主防災会。

オレンジのベストは、見守りサポーター。




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来賓祝辞は、田子町長山本晴美様。

ちょっとお褒めの言葉を頂きました。


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これからの、西舘野地域の目標は!

ここに住んで良かった!と言えるように。


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理念とビジョンを明確に!


みんなで共有して、

みんなの意識改革・・・。


























会長代理としてのあいさつ!

私が、突然会長代理ということになりました。

副会長は、会長を補佐し、会長事故あるとき又は欠けたときは、その職務を代理する。ということで、

会長が突然の訃報による代理ですが、職責の重さに悩んでいます。

私はその器ではない。私は支えることが得意。ですので、適任者を探さねば・・・。(泣)



今、自治会(町内会)の総会が各地域で開催されています。

町内には、48の自治会(町内会)があります。その組織が町自治会連合会なのです。

なので、総会には自治会連合会が招待されます。


連合会!というと厳めしい印象ですが、

自主防災会の結成と防災訓練。見守りネットワーク。再生資源ゴミの集団回収など、重点目標として取り組んでいます。



住みよい地域づくり・・・など。

地域活性化では、

政策が肝心です。




"政策"が基本にあって、"連携"と"指導"が活かされる。

まだまだ、自治会総会はあるなぁ。
















にんにくが日ごとに元気な姿に!

桜の満開が過ぎ、花筏が見頃の関東ですが、


桜前線はまだまだの青森県です。


にんにくの様子を!ちょっと、町内をぐるっと回ってみました。

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にんにくのグリーンが日増しに濃くなってきました。


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山間では、まだこのように雪間から「にんにく」が、


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やっと春が訪れた!


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平野部ではこのように生育が、


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昨年秋に植え付けした「にんにく」は、厳しい冬をじっと耐えてきました。


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葉先の枯れも見違えるようになりました。


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そして、これから日増しに生育が進んでいきます。


雪景色(白)から地肌(黒)が見えて、にんにくの生育とともに(濃いグリーン)に変化していきます。


だから、にんにくの生命力が凄い!























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